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1:名無しさん@おだいじに:
2017/05/08(月)
05:03:02.39

NEW! 110回 speeブログより闇の合格率(合格者/6年在籍者)

東京歯科大 78.1%
昭和大 77.6%
_________________合格率70%の壁___
日大松戸 58.0%
愛知学院 56.7%
日本歯科 51.6%
日大 50.7%
_________________合格率50%の壁____
松本歯科 49.4%
大阪歯科 47.4%
北海道医療大46.5%
岩手 46.2%
明海 36.6%
奥羽 36.2%
神奈川 35.8%
朝日 35.2%
福岡 31.0%
日本歯科新潟 28.6%
鶴見 17.7%

東京歯科と昭和の2強!

私立歯科大の4月にいた6年生の合計1945名
 その中で国試出願までたどりつけた人 1803名
 受験までたどり着けたひと1209名
  合格までたどりつけた人901名
  落ちた人308名
  私立卒浪人で国試出願した人1033人
  また落ちた人 589人
 私立卒の新国試浪人と再浪人の合計は897名となります
 来年 私立卒浪人で出願者の数と897名の差が卒業延期生の数と推定できますね
2:名無しさん@おだいじに:
2017/05/21(日)
19:56:24.78

馬鹿な大学は大学認証意を『日本高等教育評価機構』でやっている。
3:名無しさん@おだいじに:
2017/10/08(日)
04:04:47.71
ID:???

http://tkplus.jp/articles/-/16645
私大歯学部の歯科医師国家試験の合格率が大きく低下している。いったい何が起きているのか。高い学費を払って歯学部に通ったのに歯科医師になれない。そんな過酷な状況が今、多くの私立大学歯学部で起きている。
日本で歯科医師になるには、全国に29ある大学歯学部で6年間の教育を受け、年1回行われる歯科医師国家試験(国試)に合格しなければならない。29歯学部の内訳は国立11、公立1、私立17。入学定員では私立が7割強を占める。
今年3月に発表された第110回歯科医師国試の合格率は65%(受験者3049人に対し合格者1983人)。2000年代初めの90%前後に比べ著しく低下している。同日発表の医師国試合格率89%と比べても大きく見劣りする。
しかも最低修業年限である6年での合格率(以下、6年合格率)を文部科学省資料で見ると、より無残な現実がある。16年の第109回国試の6年合格率は51%。国公立大学のそれは68%に達するが、私立大学は43%にとどまる。